皆さんこんにちは!
人間科学部 心理・行動科学科4年生のはまです♪♪
12月17日にクリスマスオープンキャンパスが行われました。
週末は一段と冷え込んだのですが、多くの方にご参加いただきました。
ご来場いただいた皆さん、ありがとうございました。
プログラムはご満足いただけたでしょうか?
クリスマスオープンキャンパスでは、恒例のキャンパスツアー、
入試相談、在学生によるフリートークが行われました。
他には、講堂のツリーの前では記念写真のプレゼントもありました。
私もツリーの前で記念写真を撮って欲しかったです(^^)/
クリスマス時期なので、会場の入口は綺麗にイルミネーションで飾られていました。
クリスマスの飾りで綺麗になっている神戸女学院大学を
皆さんに見ていただけてとても嬉しいです!
11月26日に開催された一般入試過去問講座の録画映像も放送されました。
一般入試も近づいてきましたね。
しかし、まだまだこれからですので皆さん、悔いの残らないように受験勉強を頑張ってくださいねっ!
写真は、プログラムと来場された方に差し上げたクッキーです(神戸女学院大学の校章であるクローバーをあしらっています)。
"クリスマスオープンキャンパスへのご来場ありがとうございました"へのコメントはこちらへ!
こんにちは、文学部総合文化学科2年生のyukaです。
最近寒くなってきましたがみなさん、体調を崩したりしていませんか?
どうか風邪をひかず、万全な状態で勉強に励むことができますように!!
さて、今日は"Thanks Giving Day"についてご紹介します...
みなさんこれが何の日かご存知ですか?
"Thanks Giving Day"は、日本語で"感謝祭"と訳されるもので、11月の第4木曜日に毎年行われるものです。
これは、イギリスから人々がアメリカに移住したとき、原住民の人に助けてもらい、食物が収穫できるようになったことから始まったようです。
詳しい話はぜひ調べてみてください♪
日本では、あまりなじみ深くない話かもしれません。
しかし、感謝祭はクリスマスにとって欠かせないお祭りなのです。
なぜなら、アメリカの人々は感謝祭の後でないと、クリスマスの飾り付けをしないそうなのです!!
日本では、11月に入るやいなやクリスマスの飾り付けを開始します。
アメリカでは、感謝祭が終わると飾り付けを開始するようです。
日本にはクリスマスがもともと存在しなかったのにおもしろいですよね。
このようなお話は、"キリスト教概説"という授業で学ぶことができます。
先生は聖書に載っている話から、このような身近な出来事の話までさまざまなお話をしてくれます。
とても有意義なお話が多く、教室には人がいっぱいです。
私の大好きな先生のお話はとてもおもしろく、聞いていて楽しいんです(^^)
今回の写真は、その感謝祭が終わり、飾り付けされた、
神戸女学院大学の講堂の木です。
飾り付けだけでなく、ポインセチアも置かれています!!
"Thanks giving day"へのコメントはこちらへ!
皆さんこんにちは!
人間科学部 心理・行動科学科4年生のはまです♪
クリスマスが近づいてきましたね。
この時期は、街がクリスマスの飾りでとても綺麗なので、何だか嬉しくなります。
さて、12月16日のお昼休みに、神戸女学院大学の講堂でクリスマス礼拝がありました♪
毎年このクリスマス礼拝がとても楽しみなんです。一枚目の写真は大学クリスマス礼拝のものです。
講堂はクリスマスリースやポインセチアが飾られていてとても幻想的です。音楽学部のオーケストラの生演奏も素敵ですよ。
友人とわいわいと過ごすクリスマスも楽しいですが、キャンドルの明かりの中で讃美歌やオーケストラを聴きながら静かに過ごすクリスマスもとても素敵ですね。
二枚目の写真は講堂の中の扉のツリーです。大学内には至るところにツリーが置いてありますが、私はこの講堂のツリーが一番好きです。飾りがキラキラしているのに上品なところがお気に入りなんです!
今回、私が参加したのは『大学クリスマス礼拝』ですが、神戸女学院大学のクリスマス礼拝は2種類あります。お昼にある『大学クリスマス礼拝』と夜にある『学院クリスマス礼拝』です。
大学クリスマス礼拝は誰でも参加できるのですが、学院クリスマス礼拝は毎年、大人気で抽選になるんです。
私は残念ながら、抽選に外れてしまいました...(>_<)
私はもう4年生なのですが、卒業生も申し込めるみたいなので、来年また、チャレンジしてみたいです!
はじめまして(^-^)
12月からKC Blogを担当させて頂くことになりました、文学部総合文化学科2年生のKanです!
半年間よろしくおねがいします♪
さて、今日は私が学内で一番利用しているであろうオススメの施設を紹介したいと思います。
その名もAVライブラリーです。ここにはたくさんの映画やドラマのDVDが揃えられています。自分が見たいソフトが見つかれば、ソフトを借りてAVライブラリー内で視聴することができます!
私は授業の空き時間によくここを利用しています。どうしても見たい作品がある時は授業終わりにAVライブラリーによる位です(笑)
最新作もわりと早い時期に入るので、いつもどの作品をみようかと、かなり迷います(^^;;
取り扱いジャンルもとても広いので、行けば絶対にみたい作品があること間違いなしです!普段は見ないようなジャンルの作品をみると、意外にこんな作品も好きだったのか、と気付くことも多々あります。
ただ最近はレポートなどに追われて、なかなか利用できない日々が続いています。見たい映画を見るためにも授業と課題をしっかりこなしたいと思います!そして、クリスマスの作品をAVライブラリーでまったり見たいと思います♪
写真は最近出されるようになったAVライブラリーの看板です♪
こんにちは!
人間科学部 環境・バイオサイエンス学科4年生のちっちです。
神戸女学院大学では、アドベントに入ってから、学内中がクリスマスの雰囲気に包まれています。
講堂前、シェイクスピアガーデン、学生寮は、イルミネーションの光で照らされています。
寒い日や、帰りが遅い日でも、イルミネーションを見ると、ほんわか心が温かくなります♪
他にも、学内にクリスマスツリーが飾られたり、アドベントカレンダーが貼ってあったりと、クリスマスを迎えるまでの時間を過ごしています!
12月12日の夕方、めじラウンジで行われたクリスマス祝会に出席しました☆
まずは、音楽で心を落ち着かせます。聖歌隊によるハンドベルの演奏、コーラス部によるクリスマスソング、大学職員さんによる声楽とピアノの演奏がありました!
その後は、恒例の先生方による聖誕劇です!
授業のときとは違う、先生方の意外な一面を見ることができるので、毎年とても楽しみにしています♪
先生方がマリア、ヨセフ、羊飼い、天使、宿屋、博士になりきって演じてくださいます。
アドリブが混じって、笑いが止まりませんでした(*^^*)
素敵な夜のひとときを過ごすことができて楽しかったです☆
今年のクリスマスオープンキャンパスは、12月17日(土)15時よりおこないます。
皆さんも、クリスマスムードでいっぱいの神戸女学院大学へ是非お越しください。
写真は、めじラウンジに飾られているクリスマスツリーです。
皆さん、こんにちは^^
今月から、ブログスタッフをさせていただくことになりました、
音楽学部 音楽学科 声楽専攻3年生のまりこ♪です。
大好きな神戸女学院大学の素敵な魅力や、大学生活についてなど、こちらのブログから投稿していきます☆
よろしくお願いします!!
もうすぐクリスマスですね!!
寒いけど、街中がキラキラして、クリスマスソングが流れてとっても大好きな季節です。
神戸女学院大学内にもクリスマスを感じる飾りつけが、たくさんあります♪
学校内のクリスマスツリーを見つけてきました!!
まずは、宗教センター前のツリー
続いて、めじラウンジ内にあるツリー
そして、講堂の入り口にある、ツリー
講堂内のポインセチア、両端にあるリース
学校内を散歩していると、こんなにたくさんクリスマスを感じることが出来ました。
どれもとっても綺麗でうっとりしちゃいました♪
その中でも,私の一番お気に入りは、講堂の入り口にあるツリーです!
そして、神戸女学院大学では、毎日チャペルアワーという礼拝の時間が15分間あるのですが、金曜日には、50分間のアッセンブリーアワーが行われます。
つい先日の金曜日のアッセンブリーアワーの時間は、公開プログラムとして、「キャロルを歌おう」があり、私の尊敬する斉藤言子先生が指導をされていたので、音楽学部の友人と一緒に参加しました。
「もろびとこぞりて」や、「きよしこの夜」、「あらや野はてに」など、約8曲のクリスマスソングを歌いました♪
"ただ歌うだけではなく、歌詞の意味を感じながら歌うと、より豊かな表現が出来る"と指導していただき、その曲の歌詞をしっかりと感じながら、歌いました^^パイプオルガンの伴奏で歌ったクリスマスソングは、なんとも言えないくらい素敵で、
とても楽しむことが出来ました!
その季節に合った、イベントに参加したり、季節感を感じることは本当に素敵ですね!神戸女学院大学の講堂は本当に素敵なので、その場所でクリスマスソングを歌えてとても幸せでした。^^
さて、明日12月17日は、クリスマスオープンキャンパスが開催されます!
是非、来られる方は、学校内にあるクリスマスツリーを見つけてくださいね^^
"学校内のクリスマス&キャロルを歌おう♪"へのコメントはこちらへ!
みなさんこんにちは!
文学部英文学科1年生の*Hermione*です♪
今日は、私が所属している《共に生きる》スタディーグループのお話をしたいと思います(^-^)
このグループは去年立ち上がったばかりで、国際協力・平和構築を目的とした、お茶の水女子大学・神戸女学院大学・同志社女子大学・甲南女子大学・奈良女子大学の五大学が協力しあって活動しているプロジェクトです。
年に数回合宿を行い、大学生同士で意見交換し、連携を深め、様々なプロジェクトを行なっています。
去年は東京やアメリカで合宿が行なわれ、現地で平和に関する講義を聞いたり、意見交換が行われました。
今年は夏に東京で合宿が行われ、私も初めて参加しました。
東京の新宿近くの国立オリンピック記念青少年総合センターというところで、五大学の学生が一緒に勉強をしながら3日間生活を共にしました。
合宿では、お茶の水女子大学教授の榊原洋一先生や、准教授の浜野隆先生による講義(開発途上国の女性・子どもへの支援や、教育支援からの国際協力について)を聞いて、問題点について話し合ったり、フィールドワークとして、企業との連携から難民支援を行なっている「国連UNHCR協会」やフェアトレード・東ティモール・東日本大震災支援を行なっている「国際NGOピースウィンズジャパン」や独立行政法人・国際協力機構「JICA」へ訪問し、支援の現状についてお話を伺ったり、展示物を見せていただいたりして知識を広げたあと、二日目の晩にはグループワークに入り、四つのテーマ別のグループに別れ、意見交換をしながら三日目のプレゼンテーションに向けてみんなで意見をまとめました。その日はみんな夜中まで起きて議論を白熱させていました。最終日にグループ発表があり、教育支援の視点から考えた教育支援グループ、国際協力グループ、難民支援グループ、東日本大震災支援グループでまとまった意見を発表し、それぞれ具体的な活動案も出し、これからの活動の方向性を明確にしました。
神戸女学院大学では今回の合宿に3人参加し、具体的な活動として今、神戸女学院支部のサークルを立ち上げ、人数を増やしながら勉強会や広報活動などを進めていく予定です。
今回の合宿で、とてもたくさんのことを学びました。関西、関東の主要な女子大学の学生が集まり、意見を交換したり交流できる機会は初めてで、とても新鮮でした。例えば、お茶の水女子大学には数学科の先輩もいて、私が思い付かないような視点から意見を言っていたのでとても発見が多かったです。それぞれみんな専攻もバラバラなので、このように違った目線での意見が聞け、刺激的だったのです。また女性からの視点での支援を話し合うことができたことは、とても重要なことだと思います。一番弱い立場の人を支えることが大切になってくるからです。
みんな初めは初対面でしたが、一緒に生活や行動を共にしていく中ですぐに仲良くなり、お互い意見を言い合える仲になったのです。とても貴重な経験になりました。
また具体的なプロジェクトを考えるにあたって、それぞれの大学で行なっている支援活動の例を聞いたりし、神戸女学院大学でももっと積極的に支援活動を充実させていきたいと強く思いました。
3日間、たくさん学び、様々な視点からの意見に触れ、たくさんの友達と仲良くなり、本当に充実していて楽しかったです。初めて日本語でプレゼンテーションを行なったのも印象的でした(^-^)
これからも、神戸女学院大学での活動を広げるとともに五大学みんなで協力して、人のために役立つ活動を進めていきたいです。
関西チームでは今、具体的に東北大震災支援商店街プロジェクトを立ち上げ、ミーティングや商店街の現地調査などを行なっています。
このプロジェクトは、被災地域の商店街を支援することで、被災地の方々の生活を支えるというものです。
関西から必要な支援物資を届け、お店の再開を助けたり、年末大売出しのイベントを催し、様々な企画で子どもたちに元気になってもらえるようなイベントにしようと企画したりしています。
被災地では、何が必要なのかもわからない状態です。だから、阪神淡路大震災を経験している商店街へ足を運び、どのように乗り越えたのか、どのような支援が必要だったのかなどを聞き、支援物資を募り、届けます。
とにかく早く被災地の生活を支え、広く支援できるように、関西チームで力を合わせ、東北の商店街とコンタクトをとりながらがんばっていきたいと思います。
《共に生きる》スタディーグループは、これからもどんどん活動を広げていきます。みなさんも、私たちと一緒に活動してみませんか。
お待ちしています♪♪
それでは!
*Hermione*でした(*^∪^*)
皆さんはじめまして(^O^)
文学部総合文化学科 1年生のりかです。今回初めて投稿させていただきます。
これからブログスタッフとして、頑張りますので、よろしくお願いします!
さて、今回は私が先日受けた「職業適性検査」について書きたいと思います。
「職業適性検査」とは、神戸女学院大学のキャリアセンターが主催しているイベントです。
1年生を対象として行われているもので、自分の今の性格やどのような職業が向いているかを知ることができます。
私は性格や適性を知りたいと思い、受験しました。
職業適性検査の内容は、実に様々で、自分自身に関する問いだけでなく、国語や数学の問いも含まれていました。
検査の結果が楽しみです!
あわせて、1月にはフォローアップガイダンスも予定されています。
今回の検査の結果を参考にしつつ、残りの大学生活での学びのプランを立てていこうと思っています☆(^^)
そして、話は変わりますが、この頃寒さがとても厳しいですね。私は手袋、マフラーが必需品となりました。(笑)
皆さんも体調を崩さないように気をつけて下さいね(*^^*)
写真は谷門の前にあるクリスマスツリーです。
皆さんこんにちは!
文学部総合文化学科 2年生のかりやんです。
いよいよ寒さも本格的になってきましたね。
私の故郷はもう雪化粧を始めたと、先日実家から連絡がありました。電話先の母のはしゃぎ様は相変わらずで年末の帰省がいっそう楽しみになりました。
話は逸れましたが、皆さんくれぐれも体調にはお気を付け下さいね!
さて、センター試験まであと1か月を過ぎました。受験生の皆さん、いかがお過ごしですか?
センター試験に向けてラストスパートをかけていらっしゃる方もきっと多いのでないでしょうか。
また、自分自身はそうでなくとも、友人が試験に向かって最後の仕上げに入っている姿を目にする機会が増えたという方もきっとたくさんいらっしゃることでしょう。
友人の進路が決まる一方で自分は未だ試験さえ始まっていない...。
自分の進路は決まったものの友人は未だ進路が決まらず、素直に喜べない...。
様々な心持ちだと思います。
そして今までに無くたくさん考え、そしてたくさん悩むことと思います。
自分自身の進路が決まった=心からの喜び
この等式は、2年前の私には成り立ちませんでした。
神戸女学院大学への進学が決まったときの嬉しさは本当に言葉に表しきれないものでした。
しかし、心から初めて喜ぶことが出来たのは友人の進路も決まってからでした。
辛い時こそしんどい時こそ、今まで以上に共に励ましあってきた友人と支えあってみてください!
もし友人の試験があるなら、自分が友人の為に出来る精一杯を自分なりに考えて実行してみてください。
自分も試験があるならば、友人と高め合って試験に挑んでみてください。
1+1が、3にも4にも広がりますよ!可能性は無限大です(^^)
友人と励むことで自然と適度な息抜きの機会が生まれるのも成功の秘訣です。
こん詰めずに、上手に息抜きしながら今までの自分を信じてコツコツいきましょうね♪
写真は食堂の「岡田山弁当」です。おかずが日替わりなので、毎日ワクワクです。
以上、私の息抜きタイムからの1枚でした(^O^)
みなさんこんにちは♪
文学部英文学科1年生の*Hermione*です(*^▽^*)
今日はアメリカンボード論文についてお話しします(^-^)
アメリカンボードとは、神戸女学院大学を作り上げたアメリカの宣教団体のことです。
本学の創始者である宣教師のイライザ・タルカット先生とジュリア・ダッドレー先生は、アメリカンボードから派遣された宣教師だったのです。
神戸女学院大学は毎年夏にアメリカンボードにちなんだ内容(建学の精神など)の論文を募集し、優秀な作品を書いた学生には記念賞としてアメリカンボードの寄付金の一部が贈られます(アメリカン・ボード記念賞)。
今年度は私の作品を選んでいただけたので、先日論文の発表を行いました。
授賞式も含め、講堂の舞台に立って話すのは初めてだったのでとても緊張しましたが、とても勉強になりました。
発表した論文は次のような内容です。
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本学が掲げている愛神愛隣の精神は、世界平和の原点である。人間は、例えば宗教や人種などのお互いの「異なる」を排除しようとする。
それは紛争やナチスのホロコーストなどによく表れている。しかし一人ひとりがお互いの違いを受け入れ尊重しあい、相手のことを考えて行動していけばきっと世界はもっと良くなると思う。
愛神愛隣、この教えを一人でも多くの人に伝え、大切にしていけたら、というのが本学の願いなのではないか。
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私は高校時代から、戦争はなぜ起るのか、平和はどうやって維持できるのかについて答えを探していました。
そんな中で神戸女学院大学のチャペルアワーを通して答えを見つけることができ、嬉しかったと同時にお互いの立場に立って考える大切さを改めて実感しました。
論文を書くと、自分の考えがまとまり、それを評価してもらえるとまた大きな自信になります。
さらに論文発表後の皆の感想を聞いていて、自分の言いたいことが伝わっていたとわかったときの喜びはとても大きいです。
今回のアメリカンボード論文を通して、自分の考えを整理しわかりやすく論理的な文章にし、また発表によってたくさんの人に伝えるという貴重な経験ができました。
この素晴らしい経験を自信にして、大学生活での学びをさらに充実させ、社会の役に立てる人間になっていきたいと思っています。
また、隣人を尊重し、お互い思いやる心が何よりも大切で、戦争を呼ばない鍵となることがわかったので、自分でも身近なところからこの考えを大切にし、1人でも多くの方に知っていただけるよう広めていきたいです。
みなさんも神戸女学院大学に入学されたら、是非アメリカンボード論文に挑戦してみてくださいね!
きっと授業では体験できない新たな発見がありますよ(^-^)アメリカンボード論文は全学部の学生から募集しています。みなさんの活躍を期待していますね(*^∪^*)