文学部

英文学科

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多くのネイティブスピーカーによる徹底した少人数編成で、「生きた英語教育」を実践します。


創立以来の伝統を持つ神戸女学院大学の英語教育が目指してきたのは、現代社会に直結する「生きた英語」の習得です。徹底した少人数教育、外国人教員による英語のみの授業、英語でのディスカッション、本学独自の「通訳・翻訳プログラム」を通して、英語で社会の問題を分析し批評できる、質の高い学生を養成します。

TOEIC対策の授業や留学制度も充実し、さらに「教職課程(中学校・高等学校英語)」のカリキュラムを設けるなど、学生の学びを幅広くサポートします。

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総合文化学科

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文化、経済、福祉、国際関係などさまざまな分野から現代社会を多面的・立体的にとらえます。


扱うテーマが同じでも、文学、社会学、経済学など異なる学問分野からアプローチすることで、さまざまな側面が見えてきます。そのため、あらゆる分野の多彩な科目を同時に開講しているのが本学科の特長です。

「宗教学」「欧米の文化と歴史」「経済学・法学・国際関係論」「哲学・倫理学・美学」「日本・アジアの文化と歴史」「社会学・メディア」「日本語・日本文学」「社会福祉・子ども」の8つの専攻科目群を設置。2年次まではその中から自由に、3年次からはから2つを組み合わせ、総合的に学ぶことで、一つの視点にこだわらない多角的な視界を養うことができます。

また、教室内だけで完結しない「体験的な学び」を重視しており、「プロジェクト科目」としてフィールドワークを軸にして行動的に学びます、3年次以降の専攻ゼミでも「外に出て、行動的に」学ぶカリキュラムが組まれています。

 

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