| 1~2 年生 |
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| 3年生 | |
| 4年生 |
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就職・進学など将来の進路選択に備えて、大学生活の早期からキャリアデザインを始めることをねらいとしています。
3年生から始まる、本格的で実践的なガイダンスです。
就職ガイダンスと同じく3年生から始まるセミナーです。
各業界を代表するリーディングカンパニーの採用担当者が来校し、企業特色や求める人材像などを紹介。企業や業界についての情報を得ると同時に、さまざまなアドバイスを受けることができます。
就職試験として各業界で広く課せられるSPI試験(一般常識・適性検査)の対策講座です。
プランの練り方や就職活動の方法、企業選択のアドバイスなど、学生一人ひとりの適性や状況に合わせて相談を行います。キャリアセンターの担当者とのマンツーマンでの面談、模擬面接、エントリーシート添削など、きめ細かなサポートを展開しています。また、専門の講師の指導を受ける「面接対策実践講座」も開催しています。
学生時代に日本国内や海外で就業体験をする「インターンシップ・プログラム」では、KCC-JEE(アメリカ・シカゴにある神戸女学院のために設立された財団)や企業、財団などの協力を得て、さまざまなプログラムが行われています。
例えば、航空、マスメディアなどでの実績があります。
2003年度からはインターンシップの成果がその内容に応じて単位認定されるようになりました。
希望する学生はオリエンテーション、選考を経て夏期または春期休暇中の2~4週間、就業体験を行います。修了後は報告会や報告書などでその成果を確認。自分の適性や仕事への意識を把握するよい機会となり、参加者からも好評です。
特にありません。就職試験では専門領域にかかわらず、個人の総合的な実力が評価されます。なお、音楽学科では多くの学生が、音楽専門技術を生かした進路を選択しています。神戸女学院での4年間を通じて、専門知識の修得をはじめ海外留学や友人との交流などさまざまな経験を積み、自分自身の魅力を発見してください。
特にありません。まずは自分の選んだ学部・学科での知識をしっかりと身に付けましょう。そのうえで、自分の希望する業界や企業についてよく研究し、求められるスキルを各自で磨くことが必要です。学生生活を充実させながら、早めにじっくりと対策を練り、就職活動に取り組みましょう。
就職率、実績とも関西の女子大学はもとより、全国でもトップクラスの就職率・実績を誇ります。
日本生命保険、明治安田生命保険、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、野村證券、日興コーディアル証券、郵便局、高見、竹中工務店、上新電機、SMBCセンターサービスでした。
女子に限定した正確な求人情報を把握できることが何よりの長所です。社会では女性の活躍の場がますます広がっていますから、女子大への要求はさらに高まるものと予想されます。また、ものごとに真面目に向き合う傾向の強い本学の学生は、就職活動においても互いに情報を共有し合い、助け合い励まし合いながら、熱心に取り組んでいます。
語学力や情報処理などの能力は、基礎的なビジネススキルとしてますます重要視されていますし、職務が細分化されつつある現代社会では、専門的な資格の注目度も高くなっています。また資格取得に取り組むという、自発的な努力や意欲的な姿勢そのものが評価され、好印象を与えるようです。