皆さん、こんにちは。
月日が経つのは早いもので、神戸女学院大学では後期の授業が始まってから、もう2週間が経ちました。
私は夏休みの間にゆっくりしすぎてしまった身体を元に戻すのに苦労しています(;_:)
ところで、今日は4限目で授業が終わりだったので、お友達5人と、大学の最寄駅である門戸厄神駅のすぐ傍にあるカフェでお茶をしました!
写真はその時に食べたモンブランとコーヒーです!
私はスイーツがとても好きで、よく食べに行くのですが、この駅前のカフェはよく利用しています!
学校帰りに疲れた時、お腹が減ったとき、そして友達とお話するときなど、電車に乗る前にちょっと立ち寄ることができるので、とても便利です!
今日は(ちょっと気が早いですが...)皆で冬休みの計画を立てて盛り上がりました☆
居心地も良いので、ついつい閉店まで居てしまいました。
皆さんも神戸女学院大学に入学されたら、この素敵なカフェでお友達と素敵な時間を過ごしてくださいね!
皆さん、こんにちは。
だんだんと涼しくなり、秋の香りがし始めましたね☆
私はこの時期が一年で一番好きです\(^∀^)/
受験生の皆さんは、受験に向けて勉強を頑張っていらっしゃると思います。
受験勉強、大変だとは思いますが、規則正しい生活を心がけ、体調管理をしっかりして下さいね\(^^*)
私は公募推薦で受験したので、四年前の今頃は毎日英語漬けでした。
電車の中では単語を覚え、学校では外国人講師の方と英語で会話し、家に帰ると英語長文を要約し、エッセイを書く。
とても大変でしたが、神戸女学院での楽しい大学生活を想像しながら頑張りましたよ♪
皆さんも、「楽しい大学生活が待っている!」と言う希望を励みに勉強頑張って下さいね☆
応援しています(^-^)/
さて、今日はゼミ + 卒業論文についてお話したいと思います。
私は、国際関係論のゼミに所属しています。
ゼミ生は全員で10人の、とてもアットホームなゼミです。みんな、勉強熱心で友人から学ぶことも多くあります♪
ゼミ生の人数はゼミによって異なりますが、英文学科であればだいたい一つのゼミに10~15人が所属しています☆
教授との距離が近く、自分が興味のある分野について深く勉強できます。
ちなみに私の卒論のテーマは、"19世紀の東アジアの近代化" です♪
同じゼミでも研究内容はさまざまで、"イスラムの女性の地位" や "日本・中国・米国関係" について調べている友人もいますヽ(^^*)
英文学科の学生は、英語で20ページの論文を書くんですよo(^o^)o
とても大変なように聞こえるかもしれませんが、神戸女学院では一年生からwriting や 文法の授業が必須科目になっているので、四年生になるまでには英語で論文を書く力が身につきます★ だから安心して下さいね(^^)v
受験生の皆さんが勉強頑張っていらっしゃるように、私も頑張って論文を書き上げます!!
一緒に頑張りましょう☆
写真は先日友人と行った門戸厄神駅付近のカフェのケーキです^^*
門戸厄神駅は神戸女学院の最寄駅です。
駅付近には素敵なカフェが沢山ありますよ☆
皆さんこんにちは(^^)/
心理・行動科学科1年生のツキです。
10月4日に愛校バザーがありました。当初5月23日に予定されていましたが、新型インフルエンザの影響を考慮し延期になっていたものです。
愛校バザーは神戸女学院の一大イベントです。
グラウンドには服のフリーマーケットや焼き菓子など様々なテントが並びました。
私も友達と行って、冬物のニットとマドレーヌと洗剤(笑)を買いました。
寮生としては、安く生活用品が買えて大助かりです(笑)
他にも掘り出し物が色々あって、見ているだけでも楽しかったですよ。
画像は寮の部屋から見たバザーの様子です★
少し見にくいですが、写真の左側にバザーのテントが写っています。また、バザー当日はグラウンドに臨時の駐車場を設け、関係車両はグラウンドに停めてバザーの準備・運営を行いました。
今年の大学祭は10月23日(金)と24日(土)です。
お時間に余裕のある方はぜひいらしてみて下さいね(^∀^)
今週から後期の授業がスタートしました!神戸女学院大学では、必修科目以外は、全て自分で選択して授業を受けることになります。そのため、私も後期の履修科目を考えているところです☆
前期、私が受けた授業の中で特に良かったのが、「自然観察入門」という授業です。
この授業は、神戸女学院のキャンパス内を散策し、様々な生物を観察するというものです。
私が神戸女学院大学に進学したいと思ったきっかけの1つが、キャンパスの自然が豊かであるということでした。
大阪や神戸といった大都市の近くにありながら、静かな環境で学習できることはとても贅沢だと、入学して半年経った今も実感しています(*^^*)
今日は、空いている時間に友人と食堂でお茶をしました。写真は、その時に注文したものです。ソフトクリームにエスプレッソをかけて食べるのですが、美味しかったです☆
素敵なキャンパスでこのようなゆっくりとした時間が過ごせるのも、神戸女学院大学ならではだと私は思いますo(^-^)o
こんにちは、まりっぺです☆
神戸女学院大学にある図書館のうち、今日は新館をご紹介します(^-^)
写真1枚目は、新館のステンドグラスです。校章に使われている三つ葉のクローバーのモチーフがあしらわれています。
写真2枚目は、1階の様子です。新館は4階建て(地下室もあり)です。
写真3枚目は、この図書館の中での一番のオススメスペースです。2~4階までの各階に、こんな自習用の机があります。横が見えない作りなので、とても勉強に集中できます。
神戸女学院大学の図書館には合わせて約38万冊の蔵書があるそうです。私は4年生なので卒業論文に取り組んでいるところなのですが、卒論に必要な社会学の専門的な本も、さらに英語の本や雑誌もあるのでとても重宝しています。
神戸女学院大学の良いところは、のんびりできる場所がいっぱいあるところです☆この図書館にあるソファーでくつろぎながら雑誌を読むのが好きです(*^o^*)
こんにちは。ともです★
神戸女学院大学では夏休みが終わり、後期の授業が始まりました。
私は、夏休みは旅行には行かず、学校に通っていました(* ̄ー ̄)
しかし...学校といっても神戸女学院大学のことではありません!!
実は自動車教習所に8/8から通っているのです。
ちなみに現在も通っています(^∪^*)
私の地元は神戸市内にもかかわらず、交通機関があまり発達していないので車の免許がないと日常生活で困る事が多いのです!
今までは部活があったので取りに行けなかったのですが、この夏休みは時間があったので教習所に通うことになりました☆
しかし...通い始めたものの私の運転技能が悪過ぎて、未だに卒業できていません(´_`。)
検定試験や実際に車に乗る教習でなかなかクリアできず、本来ならば9月半ばで卒業のはずがまだ通って教習を受けています(>_<)
次は免許が取れたご報告が出来る様に頑張ります!
写真は私の通う教習所です☆
こんにちは♪ベティーです。
さて!!いよいよ神戸女学院大学も新学期を迎えました☆
今日から1週間は後期授業の時間割を組む大切な期間です。
各学科ごとの必修科目に加え、自分の興味ある分野やチャレンジしてみたい分野など、様々な授業を組み合わせてそれぞれ自分の時間割を作っていきます。
実際にどのように授業が進められていくのかを知るために、この期間中は自分の受けてみたい授業を仮受講することができます。また人数制限が設けられている授業では抽選も行われます。
高校までとは異なり、大学ではこのようにして一人ひとり違った時間割で授業を受けることが普通なんですよっ!!
ちなみに写真は私の後期時間割予定です☆
金曜日は必修授業がないので休みにしてしまおうという計画です(笑)
その代わりに月曜日はちょっと大変ですが、集中して勉強する日にしたいと思います。
大学4年間と言ってもやはりあっという間です。
大学生活、勉強に遊びに色々なことにチャレンジできるチャンスなので有意義に過ごしたいですよね♪
受験生の皆さん、楽しい大学生活を思い浮かべながら入学試験まであともう一息、頑張って下さいね!!!心から応援してます。
KCブログを見てくださっている皆さま、こんにちは。
高校生の方はもう新学期が始まって3週間ほどが経つと思いますが、私たち大学生は今週いっぱいまで夏休み。
2ヶ月という長い休みを如何に過ごすかは、本当に自分次第です。
私は環境・バイオサイエンス学科の4年生で、卒業研究など忙しく過ごしていますが、学生最後の夏休みを後悔しないように過ごしたくて、ずっと行ってみたかった岡山の長島愛生園に、学校の行事として訪問してきました。
まず、長島愛生園とは、瀬戸内海の長島という島にある、国立のハンセン病療養施設です。
ハンセン病はらい菌が末梢神経を冒すため、赤い斑点が出たり、痛覚が失われたり、顔や手足が変形したりします。
そのため、昔から恐ろしい病とされてきましたが、実は感染力は弱く、栄養状態も衛生的にも恵まれている私たちは、まず感染することはありません。
今現在長島愛生園に入所されている方も、今では完治している元患者さんなのであり、ハンセン病による後遺症を持った「障害者」なのです。
しかし、ハンセン病は恐ろしい病であるという誤った認識からの差別や偏見は、今なお消えてはいないでしょう。
私たちは長島愛生園の中の曙教会を訪れ、キリスト教信徒であり元患者の方と、牧師さんにお話を伺うことができました。
辛い病気を乗り越え、国の強制的な隔離政策にあっても、希望を失うことなく毎日を生き生きと過ごされる、とても強い方なのだと感じました。
また、私自身が今回訪問するにあたり改めて考えたいと思っていたテーマがありました。
それは、ハンセン病患者を強制的に収容する施設の是非です。
来たくなかったのに、無理矢理連れてこられたという方もいるでしょう。
しかし同時に、居場所がなかった自分にとって、同じ境遇の人と痛みを分かち合い、支え合うことのできる場があって良かったと思う方もいるのです。
簡単に答えの出せない問題だからこそ、元患者さんに生の声をうかがうことができるのは、貴重な機会でした。
神戸女学院の学院標語は、「愛神愛隣」です。
私には、ハンセン病の元患者さんの苦しみなど到底わからないかもしれません。
しかし、その痛みを想像し、歩み寄ることはできます。
ついつい自分のことで精一杯になりがちですが、いつも相手の立場に立って、相手の気持ちを慮って物事を考えられる自分でいたい。
そう改めて考えさせられました。
写真1枚目:長島愛生園 看板
写真2枚目:ハンセン病患者が上陸した桟橋
写真3枚目:曙教会
こんにちは!
音楽学部フルート専攻のともこです♪
私は夏休みにある音楽コンクールの全国大会に出場しました!
大会の会場は東京だったので、ピアニストと二人で、前日の夕方には東京に到着し、ホテルに泊まりました。
大会当日、私の出番は朝早い時間だったので、練習室を借りる時間もなく、控室での音出しも少ししかできなかったのでとても不安でしたが、本番は落ち着いて吹ききることができ、とても満足できる演奏ができました!
自分の演奏が終わった後は、大学生部門の他の出場者のフルート演奏を聴きました。みなさんとても上手で勉強になりました。人の演奏を聴くことも演奏の腕を磨くためにはとても重要で、多くの機会を持つよう先生にも言われています。
こうして本番の経験を積み重ねることが自信につながっていくので、私は機会があればコンクールにもどんどんチャレンジしていくことにしています。
大会終了後、東京観光ということで浅草に行き、雷門を観てきました。工事中の所もあったりとちょっと残念でしたが、おみくじを引いたりとても楽しく観光して帰りました。コンクールを頑張った後は、こういうのも楽しみの一つで、またフルートを頑張ろうと思った一日でした。
写真は雷門です♪