受験生のみなさん、受験本番に向けて、体調は万全ですか?
インフルエンザにはくれぐれも気を付けて下さいね!
さて私は先日、推薦入試のお手伝いをさせていただきました。受験生のみなさんの様子が印象的でした。
「こんにちは!」とあいさつをすると、笑顔で「こんにちは!」と返してくれ、あまり緊張していない様子に見える受験生がいたり、一方で、「こぉんにちはぁ」と声が裏がえり、とっても緊張している様子の受験生もいました。
少しでも受験生の皆さんの緊張がほぐれてくれればと思い、試験室へのご案内などの時に私なりに笑顔で声をかけるようにしました。
今回のお手伝いをきっかけに、2年前の自分を思い出しました。私も当時、緊張をしていたけど、先輩が声をかけてくれたので、緊張がほぐれた記憶がありました^^
受験本番に緊張するのは当たり前かもしれませんが、本来の自分の力や魅力を出せないのでは今までの努力がムダになりかねません。良い緊張を持ち、十二分に自分の力を発揮できるよう、普段から心がけてみて下さい。
写真1:急に色づいた木々
写真2:最近華道部で活けた作品です
みなさんこんにちは! 英文学科2年生のひとみんです。
もう気候もすっかり秋らしくなってきましたね~♪
秋は四季の中で1番好きな季節だな~と感じるこの頃です(笑)
さて、私たち神戸女学院大学生の長い夏休みも終わってしまいました。
夏休みは本当に終わるのが早いと小学生の頃から思ってます。
そんな夏休みのお話もしたいのですが、きょうは私のアルバイトについてお話しますね☆
私は1年生の頃から、個別指導の塾で講師のアルバイトをしています。
もともと英語が好きだったし、子どもも好きだったので教えることにはとても興味がありこのアルバイトを選びました。
私が教えている生徒の多くは中学生です。中学生の英語とはいえ、教えている立場でも学ぶことはたくさんあります。
大変な面もありますが、生徒に「先生、これどうやるの?」と質問される度に「あ、私はこの子の先生なんだ。しっかりしなくちゃ」と思います。
これは、塾の講師だけに言えることではありませんが人から必要とされること、頼られることは本当に幸せなことです。
人は誰かに頼って生きているけど、頼られることも必要ではないかなと思います。
大学生になって、サークルやアルバイトをした経験から私はこのことを学びました。
皆さんもきっと大学生になって様々な経験をしてみると、それ以上に大切なことを学べるはずです。
それでは最後に写真を貼って終わります。
この写真は数週間前東京旅行に行ってきた時の写真で、私がお気に入りの場所です☆
お久しぶりです
皆さんお元気ですか?
かりやんです(^^)/
今回は帰省中ということで地元、鳥取での生活について書きたいと思います!
写真も地元の風景にしてみました!笑
私は今1人暮らしをしているのですが、実家に帰ってきてまず感じたこと..
ご飯が美味しい(;_;)
やはり母の手料理は絶品!たまりません!!
この帰省中に少しでも我が家の『味』を身に付けようと、毎日夕食を母と共に作っています♪
他にも地元の友達にあったり、母校に行きお世話になった先生方、先輩や後輩たちと語ったりと毎日充実した日々を送っています♪
また、この夏休みを利用し運転免許の取得に挑戦しています。
そして、夏休みも残りあと半分を過ぎようとする今、読書など、やりたいことは
まだまだあるのですが、この夏期休暇のエピソードを1つ紹介したいと思います。
私はこの夏休み、家族旅行で韓国に行ってきました。
韓国はもちろんハングルが公用語なのですが、ホテルやレストランでは英語はもちろん日本語が通じたり、知らない言語が飛び交ったりと、バイリンガルの方がたくさんいらっしゃることに、とても驚きました。
今回の旅行もとても楽しかったのですが、英語がもっと流暢に、まるで、日本語を
話すかのように話せたらもっと韓国を堪能できただろうというのが正直なところです。
耳では聞けても、自分の思いを上手く英語で表現できない..
とても悔しい思いをしました。
同時に英語を話せるようになりたいと強く思いました。
本学にはネイティブの先生方がたくさんおられたり、イングリッシュゾーンという英語を使って会話を楽しむ部屋があったりと、とても整った環境が用意されています。
様々なものを上手く使って、英語を上達させ、今度外国に行ったときには英語がペラペラに話せるようになりたいなと思います。
皆さんも目標を持って、少しずつ頑張りましょう!
酷暑がまだまだ続くようですが..体調には十分お気をつけ下さいねっ(^ω^)
みなさんこんにちは。
先日行われた夏のオープンキャンパスにはたくさんの方に来ていただき、とても嬉しく思います。
暑いなか、本当にありがとうございました!
さて、今回は「受験生ルーム」をご紹介したいと思います。
受験生ルームとは、神戸女学院大学の在学生と入学センタースタッフが常駐していて、入試や勉強のこと、学科で学べること、大学生活などについて高校生・受験生の方になんでも気軽に相談していただける場となっています。
もちろん、高校1・2年生の方、保護者の方も大歓迎です^^
基本的には文学部・人間科学部の学生が最低1名ずつ常駐しています。
キャンパスツアーもあり、学生寮の見学も可能な時間帯があるので、見学されたい方は事前にご連絡ください。
オープンキャンパスに来られなかった方も、来てくださった方も
在学生から生の声を聞けるチャンスなのでぜひお越しください♪
受験生ルームへの道順です。
1.神戸女学院正門に着いたら、そのまま坂と階段を上って上まで行きます。
2.階段を上り終わると、右側に階段とスロープがあるので、スロープを上ってください。
3.スロープを上ったところの手前の道を左へ曲がります。
4.そのまままっすぐ進むと右手にベンチが見えてきます。ここまで来るともう少し♪
5.ベンチのすぐそばの建物へ入ります。入ってすぐ左へ曲がると。。。
6.受験生ルームがあります^^
中では写真のように在学生と入学センタースタッフがみなさんをお待ちしております。
8月中も開室日がたくさんあります。
時間は11時~16時までで、事前予約は不要です。
開室日や詳しいことは、神戸女学院大学ホームページの
受験生ルームのページでご確認ください。
1人でも多くの方に出会えることを楽しみにしています☆
先日、妹の高校に来ているインド人の16歳の女の子が、ホームステイにきました。
インド人はベジタリアンか、宗教上、牛は絶対に食べないということで食事に気を使ったのですが、積極的でよく話してくれて、唐揚げとインドの豆カレー(写真)とごはんを一緒に食べました。
日本ではどこでも日本語が通じますが、インドは国の中でも様々な言葉で人々が生活しているそうです。学校では英語で全ての授業が行われ、私たちとの会話も英語です。この時ばかりは大学に入ってからCommunication in Englishの授業でEnglish only !の練習をしてきて良かったなぁと思いました。
普段はしんどいと感じてしまう勉強もどこかでつながる時がきます。受験生の皆さん頑張って下さい。
高校生の皆さんは、テスト期間に入る時期でしょうか?
就職活動をしている今思うのですが、一般教養はとても大事です。私が思う一般教養には高校での勉強も含まれています。皆さんも、高校の勉強をテストのためだけではなく、自分のために頑張って下さい。
最近の私は、残りの大学生活を悔いのないように過ごしています。卒論研究もはじまりましたが、興味深いメディア関係の本も読み進めています。
そして、時間がある日は、阪神のファームや大学野球を観戦しています。
プロ野球に比べて近い存在の大学野球。全く野球に興味のなかった私が、ここまで熱中するとは思ってもみませんでした。
高校生までの私の世界は、習い事であるクラシックバレエと学校の2つしかありませんでした。
しかし、神戸女学院大学に入学し、色んな友達に触れ合い、津軽三味線同好会に入部し、日本の音楽に魅了されました。
野球取材に行っている友人の影響で、野球好きになりました。
きっかけは、どこにあるか分かりません。皆さんも、人との出会いを大切に高校生活を思いっきり過ごして下さい。
写真は、5月3、4日に行われた関関戦の写真です。関関戦というのは、関西大学対関西学院大学との試合です。甲子園で行われました。
暖かかったり、寒かったり、雨が降ったり・・・なんだか忙しい天気ですね。
みなさん、体調は崩されていませんか?私は、先日風邪をひいたのですが、声が出なくなってしまい大変でした。
もうすっかり春なんですね。家や室内にいることが多くあまり外を見ていない間に
すっかり周りはピンク色になっていました。
という事で、先週土曜日にお花見と気分転換と散歩を兼ねて奈良へ行ってきました。
私にとって奈良といえば「修学旅行」なんです。
実は私は高校1年生まで関東の学校に通っていたため、中学校の修学旅行は奈良と京都だったんです。
中学生以来の奈良ということでわくわくでした(笑)
行ったのは法隆寺。ちょうど、桜が見ごろでした。静かな空気の中を歩いて桜を見る。
こうやっていると自分が日本人なんだという事を改めて実感できた気がします。
周りに高い建物が無いだけで、こんなにも空の広さが違うんだなぁ・・・と実感できました。
新学期になってもうすぐ2週間。気分を変えるために、ほんのちょっとの遠出。オススメです♪
3月は本当にあっという間で、とても充実した春休みを過ごすことが出来ました。
皆さんはどうでしたか?
いよいよ新生活がスタートしましたね。
これからどういう生活が待ち受けているか・・・。
皆さんの心の中には、期待と不安のどちらのほうが大きくありますか?
私は常に、どういう状況に置かれたとしても、それが自分にとって一番よいものなのだと信じて、その中で自分がどう成長できるのかを楽しみにするようにしています。
一番進みたかった道に進めたとしても、そうでなかったとしても、どの道が自分に合っていたのかは分からないものです。
前にも言ったかもしれませんが実は私の第一志望大学は神戸女学院大学とは違う大学でした。
それが、色んな奇跡、ご縁があって今は神戸女学院大学の学生として、誰よりも母校を愛していると自負するようにまでなったのです(笑)
そこに行ったからこそ出会えた人たちとのご縁、そこでしかできなかった経験はかけがえのないものですよね。
...なんて、しみじみ感じてみる今日この頃...!
さ、いよいよ3年生になり、やり残したことはないかもう一度見直し見直し...♪
P.S. 写真は京都で行われていた「ハプスブルク展」のチケットです。学割で500円安くなりました!学生万歳!