こんにちは、まりっぺです(^U^)
今日は大学でAED(自動体外式除細動器)の講習会がありました!
神戸女学院には、正門、学長室前(デフォレスト館)、保健室の3箇所にAEDが設置されています。
AEDを使うまでには
1、意識の確認
2、119番通報・AEDの手配
3、気道確保
4、呼吸の確認
5、人工呼吸
6、心臓マッサージ(30回)と人工呼吸(2回)をAED到着まで繰り返す
7、AEDの電源を入れる
8、電極パッドを貼る
9、心電図解析
10、AEDの指示があれば電気ショック
11、心臓マッサージ(30回)と人工呼吸(2回)を繰り返し救急隊の到着を待つ
という手順があります。AEDは箱を開けると、機械がしゃべって全て指示を出してくれます。
本日の講師である体育科の菅原先生から、丁寧に何度も教えていただいたので、いざという時にあわてないで対処したいと思います。
写真1枚目...一番初めに行う「意識の確認」から実際にやってみて覚えます。
2枚目...心臓マッサージをしています。腕を動かさずに体重をかけるのがポイントです。
3枚目...AEDのパッドを貼ると、感電しないように「離れてください」と機械が指示します。
皆さんこんにちは。今回初投稿します!! ベティーです♪
6月も終わりが近づいてきましたね。今日は皆さんに神戸女学院周辺のオススメスポットを紹介したいと思います!
先日、土曜日の午前中に補講授業を受けてきました。新型インフルエンザのため学校が休校になったこともあり、補講が行われた授業も多かったようです。私は大学の帰りに友達と門戸厄神にある「水口」というお好み焼き屋さんへ行ってきました♪(土曜日まで頑張った自分にご褒美ッ!!) 値段も手頃でメニューも充実しているので地元の方や学生たちの間でも人気のお店です。
ちなみに写真のお好み焼きは私が注文した『チーベー(チーズとベーコン)』です♪美味しそうでしょう!?美味しいものを食べて授業で使った頭の疲れも一気にリフレッシュ!!学生生活を充実させるためにも欠かせないですよね!
皆さんも大学生になった自分を想像しながらこれからやってくる暑い夏を乗り切ってくださいね。
皆さま、こんにちは!コバノミツバツツジです。よろしくお願いします。
さて先日、地元の市議会選挙に行ってきました。
私が成人してから何度か選挙がありまして、期日前投票などを利用しながらできる限り投票しています。
選挙権にしろ年金にしろ、二十歳を境に変化するものが自分の問題として身近に考えられるようになると、大人という扱いを受けているのだと感じ、気が引き締まります。
大学生になったときも、様々なことが自分で選択できたり、その代わりに自分でコントロールしなければならなかったりして、大人になったのだなぁとしみじみと感じました。
大学生になると、高校生の時よりもずっと多くのことができるようになります。
責任を伴った自由で、様々なことにチャレンジする学生生活は、とても新鮮で楽しいですよ。
写真は4月に行われた環境・バイオサイエンス学科のフレッシュマンキャンプの様子です。
ゴールデンウイークが終わり、学校生活が再開しましたが、みなさんいかがお過ごしですか?
私は就職活動で大阪に行ったり、東京へ進出したりとプチ旅行気分で毎日を過ごしております♪
さて、今回の写真。
これはホールの入り口の看板なのですが、このホール、大学内にあるのではないんです!!
実はこちら、西宮北口駅から歩いてすぐの「兵庫県立芸術文化センター」にある小ホールなんです♪神戸女学院は兵庫県立芸術文化センターのネーミングライツスポンサーとなり、「神戸女学院小ホール」という名称がつけられました。
さまざまな演奏会などが行われるホールで、私はヴァイオリンのコンサートに行きました。
「こんな風に、学校外で学校名のついた施設があるなんて素敵でしょ?」とつい母に自慢してしまいました♪
みなさんこんにちは。
今回私は、4月24日のアッセンブリーアワーでの講演「薬物乱用防止」について書きたいと思います。
今回のブログのタイトルは、今回講演に来て下さった兵庫県警察本部の警部の方の一言です。
最近、メディアを通して薬物の話題をよく耳にするようになりましたね。次々に有名大学の名前が新聞やニュースに挙げられ、私たち学生にとっても身近な問題になりつつあります。
インターネットなど便利なものが普及してたくさんの情報が簡単に手に入るのと同時に間違った情報も流れ、薬物に近づきやすい状況になっていると言われています。私たちには、どれが正しい情報でどれが間違った情報なのかを理解する力が必要になってくると思います。そのためにも、幅広く物事を知り、自分の視野を広げなくてはいけませんね。
学生が薬物を手にする一番の理由が「友達に誘われて」だそうです。友達関係を大切にしたい...と思うよりも断る勇気を持たなくてはいけないと今回の講演を聞いて感じました。
私たち学生は、自由な時間を過ごしています。自由だからこそ責任も重たいと今回の講演でおっしゃっていました。
少しの好奇心で今までの自分を壊さないためにも薬物に手を出してはいけないと改めて認識しました。
"「悪への入り口は広いが正への出口は狭い」"へのコメントはこちらへ!
みなさんこんにちは!
長い春休みも後半になり、もう終わりだと思うと寂しい気がします。 4月からはまた神戸女学院大学の正門からの坂を登らないといけないのが少し辛いです。けれど通学で日頃の運動不足を補うことができるのは神戸女学院大学の魅力の一つですよね♪
今日は私の春休みの生活をご紹介します。 春休みは週1~2回のお休み以外は毎日アルバイトをしています。生活リズムが狂いがちになる長期休暇ですが、アルバイトに行くことで毎日早起きで規則正しい生活が送れます。 お休みの時には車で少し遠出をして運転の練習をしています。それから我が家に新しい家族が増えました!柴犬の子犬とゴールデンレトリバーの子犬です。柴犬の写真は私の自己紹介のページにのせています♪ぜひご覧ください!というわけで春休みの間大学へは行っていないので、4月からまた新しい気持ちで授業に臨みたいと思います!
写真はエミリーブラウン記念館です。
桜!私の大好きなお花です!着実に確実に春の息吹が感じられる今日この頃...花粉も杉花粉からひのきに代わりクシャミの回数が減ったからか、最近はほのぼのと春を感じています。
突然ですが私は映画館の窓口でアルバイトをしています。今日は皆さんに映画のホットな情報を少しだけお届けします!
今、私の地元である兵庫県三田市の映画館で圧倒的な人気を誇っているのは『おくりびと』です。アカデミー賞の効果でしょう...私も観ましたが本当に良い作品ですよ。「人を大切にする」心を思い出しました。それから『チェンジリング』もオススメします。子どもに対する母親の強い思いを感じるとても心に残る映画です。『ドラえもん』は声優さんが変わってもその人気は変わりません。幅広い年齢層の方が観にこられます。
これから、GWにかけて話題作が続々と封切りされます。お花見の帰りに映画を観て心の栄養を増やしてみてはいかがでしょう♪
春休みも後半にさしかかり、来月からは新学期ですね!この春から入学予定のみなさん、特に遠くから神戸女学院がある兵庫県西宮市にきて春から1人暮らしを予定している方は、新しい生活への不安と期待でドキドキしている時期でしょう。
さて、私はというと春休みを利用して初の海外旅行に1週間行ってきました。
場所はイタリア!
お天気にも恵まれてとても素敵な旅行になりました。 危ない目にも遭いそうになりましたが、それ以上に現地の人の優しさに触れることができて良い思い出になったと思います。
大学生のうちにしか2か月もの長期の休みはとれないし、チャレンジしたいことがあれば大学生が絶好のチャンス!と思ってこれからもいろんなことに挑戦したいと思っています。
今回ご紹介するのは、なんと神戸女学院大学内で収穫されたハチミツ!人間科学部環境・バイオサイエンス学科の先生が中心となって、学内の理学館という建物の屋上でミツバチを飼育していました。養蜂を通じて、行動観察などの研究をしながら、ハチミツを収穫したそうです。収穫作業は、環境・バイオサイエンス学科に限らず、他学科の学生も参加可能でした。(私はうっかり日にちを忘れていて、参加できていないのですが...非常に残念。)
種類は全部で3種類ありました。時期によってミツバチがミツを収穫する花の種類が違うので、糖度も変わってくるのです。そして手に入れたのがこの写真のハチミツです。市販のハチミツと変わらないくらい美味しい!!そして何より、大学で収穫した手づくりのものというのが愛着もわいて、嬉しいです。